海外旅行
グアムでストリップ2回目
グアムに到着した日、女友達とFoxy Clubへ行き堪能したはずの私と友人だったが、最終日の日曜日にも行ってしまった。
昼間、関西から来たという女性2人組みと仲良くなりプールで遊んだ後、夜会う約束をしFoxy Clubへ行ったという訳です。
女の子と会う前にまだ時間があったため、Foxy Clubを紹介してくれた金さんのいるラーメン屋さんに行ってみた。
金さんはいつも通り正面向かって右側に座っていた。せっかくなのでラーメン屋さんで夕飯を取ることにし私達は冷やし中華を注文した。お味の方は可もなく不可もなくといったレベル。
食事後、金さんと話をしFoxy Clubへまた行きたいというと今回は入場料が10ドルに変わっていた。
金さんが言うにはちょうど今日変わったというが、金さんのさじ加減で15ドルになったり10ドルになったりするのではと思う。
初日にお願いした時は、15ドルだったので多少ぼったということなのでしょう。
女の子達と合流し早速Foxy Clubへ行ったが日曜日ということもありテーブル席は結構空いていた。
金曜日ともうひとつ違ったのは日本人のお客が多かったこと。やっぱり、白人の男がいたほうが場は盛り上がる感じがした。
一度行っているストリップなので新鮮さはあまりなかったが、女の子達が意外とうぶでダンサーにいじられている様子が面白かった。浴を言えば、もう少しのりが良くてもいいかなと思った。
金さんの紹介でストリップ @ グアム
2011年12月某日、男友達とグアムへ初めて行った。
僕らは成田空港からデルタ航空のDL96便でグアム空港に23時台に到着した。
この日は別グループでグアムに来ている女友達と合流しストリップを観に行くことになっていた。
ホテルへチェックイン後、早速ネットで調べていたグアム在住韓国人の金さんへ電話した。
ホテルの電話からかけたが通話料はかからず最初の接続料の50銭だけで済んだ。
既に深夜1時近かったが週末は朝方4時までやっていると思っていたので時間的に余裕があると思ったら法律が変わりAM2時までだと金さんに言われた。一応ストリップの料金を確認したが10ドルではなく15ドルへ値上がりしてしまっていた。
ホテルまで迎えに来てくれて15ドル(ワンドリンク付き)ならたいしてぼられてないので良いかと思い、金さんに迎えに来てもらった。
金さんは10分も経たず迎えに来てくれ、男性2人、女性5人の計7人をFoxy Clubというストリップへ連れて行ってくれた。
約束通り入場料15ドルを支払い入店すると金曜日ということもあり、店内は白人客でほぼ満席状態だった。
まずはテーブル席へ案内され、ドリンクをオーダーししばらく美女の舞を堪能した。女性達は、皆初めての経験らしく少々興奮気味だったように見えた。店内には時間が遅かったせいか日本人観光客は我々7人しかいなかった。
しばらくすると、踊り場の周りの席が空いたので女の子を誘い移動した。
着席すると隣に座っていた少々酔っている白人が1ドル札を受取れと言わんばかりに何枚も無造作に投げてきた。
白人達は1ドル札を縦半分に折り、それをテーブルの上において、美女ダンサーのサービスを待っていた。白人は遊びに慣れているなと印象を持った。
Golden Yarn Carpetでトルコ絨毯買うが返品・・・
父親が日本旅行主催のトルコツアーでトルコを満喫してきた。
帰国してから数日が経ち、トルコのカッパドキアにある「Golden Yarn Carpet」でトルコ絨毯を買ったと知らされた。
トルコ絨毯の価格は、30万円だった。この価格が安いのか高いのか、それとも適正価格なのかさえ全く分からない。
しかし、個人的な感覚ではとても高く感じた。近年トルコリラは、大暴落しており、トルコリラで買ったほうがお得なのではとまず思った。
新築祝いに姉に買ったそうだが、当の姉は新築した家は絨毯を敷くデザインではないらしく返品できるなら返品してと言っていた。
当初、父親はそんなことしなくていいと言っていたが、歓迎されないプレゼントのために30万円も払うのは非常にもったいないと思った。
しょうがないので、私が全て引き受け「Golden Yarn Carpet」に返品の依頼をした。
「Golden Yarn Carpet」でトルコ絨毯を購入時、<お客様各位>という書類にキャンセルについての書かれていた。
それにはこう書かれている。
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商品ご購入後のお客様の都合による返品につきましては、税金・輸送費・保険・通関諸経費分を含め、商品到着時から2週間以内(手荷物でお持ち帰りの場合は購入日から購入日から2週間以内)に限り、商品代金の20%をお支払いいただくことで承ります。但し、日本へのご帰国前のにトルコ国内にてキャンセルをお申し出いただいた場合につきましては、商品代金の10%をお支払いいただくことで承ります。
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まず「Golden Yarn Carpet」へ日本語で電話し、担当者と話した。担当者は、商品は既にカッパドキアにはなくイスタンブールにあると言った。本来、20%のキャンセル料がかかるが10%で言いと言われた。しかし、私は5%なら払うと言った。すると、即決はできないので上司に話してみると言い一旦電話を切った。
1時間くらいして電話があり、5%でOKだと言われた。しかし、私は電話を待っている間にキャンセル料をなぜ支払わないとならないのか疑問に思った。日本の常識は世界の非常識とも思ったが、日本であれば、商品が手元に届いていない段階で注文をキャンセルしたからと言って、キャンセル料など請求されない。
<お客様各位>に税金・輸送費・保険・通関諸経費分がかかるからと書いてあるが、商品はまだトルコ国内にあるのだから、それらの経費がかかるとは思えない。
税金はもちろんかかっているわけはない。
配達会社へ輸送費・保険・通関諸経費分を一緒に支払うことになるだろうが、荷物はまだイスタンブールにある。
ということは、配達をキャンセルした時点で上記の費用は業者から請求されないはず。
ちなみにヤマトの国際宅配便で確認を取ってみたら、国内をでていなければ代金はすべて返金し荷物は自宅まで届けてくれると回答をもらった。この回答が上記のように請求されないと思った所以である。
シンセン宝安国際空港→羅湖口岸の行き方&両替
タイ・バンコクからエアアジアFD3622便1910発深圳(シンセン)宝安国際空港行きに乗った。
深圳(シンセン)宝安国際空港には22時半過ぎにくらいに到着した。私は中国元がなかったのでゲートをでて直ぐのところにある両替所で中国元に交換した。だが、この両替は失敗だったと直ぐに思った。なぜなら、両替手数料が60元もかかったからだ。ちゃんと両替所の人は手数料が60元かかることを教えてくれていたが、なぜだかOKしてしまった。両替所の直ぐ隣にATMがあったのでクレジットカードでキャッシングしたほうが断然お得だったはずだ。
次にホテルまでの行きかたをインフォメーションデスクで聞いた。
てっきり英語は全く問題ないかと思ったがあまりできなかった。何とか中心地までバスの行きかたを教えてもらった。
バス乗り場は、国内線のほうにあるとのことだったので国際線をでて右の方へ歩いた。途中薄暗くタクシードライバーから声がかかるが無視をしバス停を目指した。
春秋航空!上海発→茨城空港行きが買えない
羽田空港から中国の深センまでの片道チケットがあったので、春秋航空を使って上海から茨城空港までの片道チケットを購入しようと試みました。
結果は、
買えませんでした。
春秋航空の日本語版サイトと英語版サイトには上海発茨城空港行きが検索をしても表示されないようになっています。つまり購入できないようになっています。
ならばと、中国版で検索をかけてみたら、ちゃんと検索結果として表示されました。
価格は、茨城空港まで片道312元です。メッチャ安いです。茨城空港発だと片道26000円もするんですよ。この差には納得できないですね。なので、茨城空港発は乗る気しないです。ちなみに2010/10/11と10/18は茨城空港発ではなく成田空港発で20000円でした。
エアアジアXクアラルンプール発羽田行き格安チケット
祝!エアアジアX(AirAsiaX)日本就航!
遂に2010年12月9日(木)から格安航空会社(LCC)エアアジアX(AirAsiaX)が羽田ーマレーシア(クアラルンプール)便を就航します。座席限定ですがキャンペーン価格で羽田発片道チケットがたったの5000円。
このニュースをテレビで見て何としても買ってやろうと発売開始の9/23(日)正午にエアアジアX(AirAsiaX)の日本語サイトへアクセス。サイトが重くてアクセスできない状況になるかなと思ったけど、すんなり購入することができました。
といっても、購入したのは、マレーシア(クアラルンプール)発羽田行きの片道チケット。
お値段ビックリのたったの104マレーシアリンギ(約2800円、全て込み)でした。ちなみに羽田発のチケットは、すべて込みで8000円でした。往復全て込みで15000円前後と書いている人が多いですが、実際の価格はすべて込み往復で11000円弱だと思います。